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「寿司」×「忍者」でゲーム化を意識したシリーズ。吉祥寺のMETEORで開催された「わたしのファミカセ展 2008」への作品として始まりました。その後秋の個展ではゲーム化したモノも実験的に展示。ファミカセなのでやっぱファミコン風なのでした。以下はファミカセ展での「寿司ブレード」の架空設定 ↓
ストーリー設定
孤高のニンジャ「グンカン」が悪魔城に住む魔王「オオトロ」に挑む弾幕型アクションシューティング。
果たして「コハダ姫」を救い出す事が出来るのか?
ソフトの販売設定
北米のマイナーメーカーが作成したファミコン末期のソフト。
日本を勘違いしたシュールな世界観と吸血鬼をモチーフにした緻密な設定で一部愛好家の人気を博した。
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